腰のだるさに関する症例|宮崎の整体「整体院ゆじゅ」

腰から太ももが重だるい|症例

腰から脚にかけてが重だるい時の特徴

痛いわけではないけれど、腰周り、特に股関節や太ももの周辺に重だるさを感じることが多くあります。
座っていても立っていても、寝ていても常にだるさが付きまといすっきりすることが少ない。
多くの方が、ボールなど硬いものを脚の下にひいたり、椅子の角などに押し当ててだるさを紛らわすという事が大半のようです。

 

この状態は整形外科など病院で様々な検査をしても異常が出にくいのですが、これはヘルニアのように何かがはみ出ているわけでもなく、レントゲンなどで見てわかるような歪みもないために病院では「原因不明」と言われることが多くあって、皆さんが悩んでいるのが現状です。

 

この症状の原因は多くは骨盤と腰椎(背骨)の歪みにあります。ただ歪みと言っても先ほど記述したようにレントゲンなどでは見て取れない歪みで、バランスを崩していることが影響しています。

 

個人差はありますが、
 足を閉じて座りにくい
 がに股になる
 重い便秘である
などの状態になっている方も少なくないようです。

 

骨盤矯正を行うことで比較的早く改善する方もおおいですが、長年この状態が続いている方は安定するまでに少し時間が必要になることもあります。

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